心から千葉を愛するフットサルクラブ セニョールイーグルス



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2007年07月30日

関東フットサルリーグ 第4節

VS 武田消毒FINAL LEGEND
1-0(相羽)、2-0(三枝、高嶋)
4試合経過したところで戦い方は変えていない。「ノーリスク」
この試合ではシュートで終わることを全体的に意識していたなと感じました。ボール支配は今シーズンでは予め予測されパスミスも激減した。ただしプレッシャーのかけられ方の違いは昨年と比べて全く異なる。
半ばカウンターでの危機もあった。失点には至らなかったが「あの時のあのパスがしっかりトラップされていたら」と考えると間違いなく失点に繋がっていたことだろう。そこにちょっとした油断があると足元をすくわれる事になる。しっかり勝ち点3を取れてまずは良しとする!
前半戦が終了し中盤戦に向けてまた健闘していきたい!
試合内容がよければチームの雰囲気も良くなる。昨年は「勝ち方」なんて語ることはできなかったが今年はこだわる事も意識して全員一致で各試合クリアしていきたい!

小学生スクールのボールボーイ・セニョールサポーターありがとう!!
CRAQUESのスクール生の「セニョール!」応援ありがとう!
千葉県で開催される関東リーグは終了致しました。前半戦が終わりましたがまだまだ勝敗の予測ができない2部リーグ、中盤戦に向け千葉勢の今後の健闘に改めて応援よろしくお願いいたします!!

2007年07月08日

関東フットサルリーグ2部 第3節

VS ZOTT
前半1-2(渡辺)後半1-0(渡辺)
過去関東リーグ所属時代ZOTTには敗退している。もちろん構成メンバーがお互い異なっているが総力戦となりうることはお互いが感じていた。第3節においては一番見所のある試合だった。
開始早々の失点からすぐさま同点に追いつくも八尋のヘディングが相手ゴレイロのキャッチからスローでシュートされゴレイロの弾いたボールを詰められ1点差。前半のペースはZOTT。
後半、1点差を同点にしなくてはならない。ディフェンスが厳かになる場面もあるものの後半半ばからは相手の足も止まりだしようやくチャンスメイク。勝ち試合だったと・・・有志から言葉をいただく・・・
悔いは残るもののリーグ戦での勝ち点1は大切だ。次節から切り替えていかなければならない。
今節CAFURIGAが試合がなく他は第3節終了後全勝チームはいなくなった。。