関東フットサルリーグ2部 第6節
VS 三榮不動産FC宇都宮
前半0-0、後半3-0(相羽、松本、八尋)
前半は相手のディフェンスが集中していてパス回しをしていても崩し切れなかった。
終始ボールを支配していたものの注意するのはカウンター。
カウンターで2失点ほどしていたかもしれないシーンがあった。失点していたらゲームの流れは大きく変わっていたと思われる。攻めて得点できなくなれば焦ってパスや仕掛けがラフになりがちだ。
後半フリーキックから得点したところで相手ディフェンスの集中力も切れたところでしっかり点に繋げられ勝利できた。
今期は失点は最小に抑えられているが得点も少ない・・・
失点が少ないのは昨年度1点の重みを経験し、ボールを支配し続けることは今期シーズンが始まる前からの予測できていたことであるので約1ヶ月、試合がない期間に調整し9月からの連戦に備えていきたい!
今後共応援よろしくお願い致します。