心から千葉を愛するフットサルクラブ セニョールイーグルス



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2008年09月28日

関東フットサルリーグ 第10節

VS ミリオネア横浜 前半2-4(米増、土屋) 後半2-3(松本、石井)
前半、開始早々にフリーキックより失点。
前半からマンツーマンのプレスをかけていたがハマらず、さらにパスミスが目立ち簡単に失点を許してしまう。
建て直しを図ろうとプレスの修正指示をし同点まで持ち込むものの
相手のプレスに対応もしきれない場面も多く。
警告2枚で4人で守るものの失点を許す。
後半残り5分からパワープレーにて決定機も数多くあったが
相手のデフェンスが集中していた。
リーグ戦終盤にてまだ課題が修正できていない結果となってしまった。
得点をした4点に到るまでの過程はとてもよかったものの
失点の仕方はすべて評価できない。まだ自ら失点を抑える事ができただろう。
関東リーグ2部はあと2節。
11月23日 KASHIWA TOR'08
12月21日 ZOTT
最後まで勝利のために悔いの残らない試合をしていきたいと思います。

2008年09月24日

千葉県フットサルリーグ第12節

市川MFC 4―7 jfc
FEBEM futebol de salão 3―4 THE RISING SUNS uLA.Sta FUTSAL
FC VIVA 3―1 estrela da glorias / BFFC
FCmm 3―7 Bardral URAYASU Futbol Sala Segundo

Bardral URAYASU Futbol Sala Segundoとjfc が共に勝利した。
まだまだ首位争いは熾烈になってくることでしょう。見逃せません!

2008年09月22日

フットサルマガジンピヴォ051

tsutiya_pivo051.JPG
NO.6 土屋智彦 が9月13日に発売されたフットサルマガジンピヴォ051号75ページに
「躍動する新たなる風」と題して紹介されております。
http://www.pivo.co.jp/
今後共チームともども彼の活躍に応援の程よろしくお願い致します。

関東フットサルリーグ2部 第9節

VS VEGARRA FC 千葉 前半2-0(佐藤、松本)後半2-1(松本、土屋)
千葉対決。昨年度とは大幅にメンバーが変わったVEGARRA FC。
前半からハイプレスをかけ開始4分までに2点を先制した。
その後も優位に試合運びをしたがパスミスも目立ちまだまだ余談は許さない展開が続いた。
仮に1点返されていたら後半への影響も出ていたかもしれない。
後半、プレスを止めてハーフラインよりデフェンス。相手のミスからキーパーと1対1の場面を作りさらにリードを広げる。得点経過からは4点をリードしたもののまだまだ課題の残る試合内容。
これまでの試合ではセットプレーやフリーキックからの失点が多い。
簡単に失点してしまうシーンも多く残り3試合となったがキッチリと修正して挑みたいと思います。

2008年09月15日

千葉県フットサルリーグ第11節

FEBEM futebol de salão 3─1 estrela da glorias / BFFC
市川MFC 4─8 THE RISING SUNS uLA.Sta FUTSAL
Bardral URAYASU Futbol Sala Segundo 5―1 jfc
FC VIVA 0―4 まなーもーど

注目の第3試合目はURAYASUが勝利して暫定首位になりました。
jfcに勝ち点で並んだのは、まなーもーど。
jfcは2連敗で首位を渡す事になりました。

2008年09月08日

関東フットサルリーグ2部第8節

VS Artista埼玉 0-1、0-2
前半、デフェンスラインをしっかりと引き元ロクセットに簡単なピヴォへのボールを当てさせないように警戒した。前半の得点チャンスは多く作りカウンターがよく効いていた。サイドが空きドリブルできるスペースを作り採算仕掛けに行った。相手ファウルも5回に達していた。
上位チームになるほど寄せが速い。ミスも少ない。攻守共に連動している。

前半ディフェンスの集中が一瞬欠いてサイドからのパスをフリーにさせてしまい失点。
前半はリードされても最低1点差までには抑えたいと話していたので焦ることはなく後半へ。
後半このまま引いてデフェンスをしていてもただ時間が過ぎるだけになるのでプレスを開始。
なかなかプレスが効かず相手のパスミスもほとんどなかった。
後半の2失点は単純なミスにより得点を許してしまう。
ロングボールのクリアをFPがしなかった。ゴレイロに任せた格好になったが自身の背後のピヴォに合わせられて失点。
2点リードをしているアルティスタはさらにプレスをマンツーマンに変更して我々のボール支配をさせない。そのプレスがパスミスを招き簡単に得点を許してしまった。
何もできない訳ではないがミスによる失点が悔やまれる。

千葉県フットサルリーグ1部 第10節

結果は以下の通り。
Bardral URAYASU Futbol Sala Segundo 7―2 THE RISING SUNS uLA.Sta FUTSAL
市川MFC 3―4 estrela da glorias / BFFC
FEBEM futebol de salão 1―6 まなーもーど
FCmm 3―2 jfc

jfcが破れた為 2位のSegundoとの勝ち点差は「1」に縮まりました。尚、得失点差は同点。
勝ち点3差で追走するのは まなーもーど。

第11節の9月15日(東金アリーナ)では
jfc × Bardral URAYASU Futbol Sala Segundoの直接対決!

2008年09月01日

関東フットサルリーグ 第7節

VS SELECTIVO de OHRA 前半2-2(八尋、土屋) 後半3-3(松本×2、土屋)

開始早々セットプレーで失点。
重い雰囲気が漂った。ベンチも静まりかえる。
ボールも回り始めて八尋に浮いたボールが渡りコースを突いた見事なボレーシュートが決まり同点。
同点になってからペースは傾き始め、土屋→石井→土屋とダイレクトパスが繋がりデフェンスを崩し綺麗に逆転。
前半残り2分に逆にpivo,ALA の間を通され崩れて同点にされ前半を折り返す。
後半の巻き返しに期待する。。

後半に入るとプレスをかけ始め相手がボールをキープしたところを奪い何度も決定機を作る。
松本、土屋としっかりとゴールを決め2点差とリードする。
しかし今日はディフェンスが安定しない・・・・
後半残り13分から相手はパワープレーを開始。
パワープレーが崩れたシーンもあったが得点する機会がなく逆に相手のペースになってしまった。
一瞬のデフェンスの集中が切れた後半残り2分を切っていただろう相手のシュートもファーをしっかりととらえ素晴らしかったが、シュートを打たす前のパスコースを開けてしまったのが悔やまれる。
勝ち点3を残り2分で逃す結果となってしまった。

まだ残り試合上位チームとの直接対決が残っている。全勝すればまだ望みはある。
9月まで連戦が続くがそこでしっかり3連勝したい。